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京都の世界文化遺産 清水寺

清水寺
きよみずでら
清水寺の場所 京都市東山区清水
清水寺への行き方 市バス「清水寺」「五条坂」下車徒歩15分
清水寺の由来 奈良末期778年に僧延鎮が開山し、平安建都間もない延暦17(798)年坂上田村麻呂が仏殿を建立したと伝える。
現在の建物の多くは、寛永8?10(1631?1633)年、徳川家光の寄進によって再建されたもの。
清水寺の見所 清水の観音として平安時代以来多くの人々が参拝。
参道を上りつめると、東山の音羽山を背に仁王門、西門、三重塔(いずれも重要文化財)が迎えてくれる。
春の桜と新緑、秋の紅葉と四季折々の美しさを背景にした懸崖造りの本堂(国宝)は、断崖の上にせりだし、市街地の眺望も最高。あわせて15の堂塔(いずれも重要文化財)が建ちならぶ。
ホームページ 清水寺ホームページ
行事
特徴 清水の舞台 黒大黒天

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