東寺
京都の世界文化遺産 東寺
| 賀茂御祖神社(東寺) |
きょうおうごこくじ(とうじ) |
| 東寺の場所 | 京都市南区九条町 |
| 東寺への行き方 | 市バス「東寺東門前」下車すぐ 近鉄京都線「東寺駅」下車徒歩10分 |
| 東寺の由来 | 東寺は正しくは教王護国寺といい、平安建都の際、都の南玄関、羅城門の東に作られた。後に空海が賜り、密教の根本道場とし、今に至る。 |
| 東寺の見所 | 五重塔(国宝)は、京都駅前のビルの林立する中で木造建築の美を際立たせてそびえたつ。 高さ57メートルの日本最高の塔で、寛永20(1643)年に、徳川家光が再建奉納したもの。 講堂(重要文化財)にあるわが国現存最古の密教彫刻の一群や金堂(国宝)、大師堂(国宝)、蓮花門(国宝)など見所も多い。境内は史跡に指定されている。 秋の紅葉も素晴らしい。 |
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| 特徴 | 金堂(国宝)、大師堂(国宝)、蓮花門(国宝) |
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2008年2月 7日|
カテゴリー:京都の世界文化遺産

