西国三十三所めぐり
今年は日本を旅してみようと思います。手始めに西国三十三所めぐり に行ってみようとかん。
電車で旅しながらその土地の地ビールをマッタリ呑む。
いや?。楽しそうです。
京都に住んでいますので歩いていける寺もあります。
JR西日本の企画『駅からはじまる西国三十三所めぐり』スタンプラリーにも便乗してスタンプを集めてみようかな。
スタンプの集めると素敵な商品があたるようです。
詳しくは駅に設置しているパンフレットを見ると良いでしょう。
手始めに清水寺か六波羅蜜寺あたりに行ってみようと思います。
清水寺へは家を出て2回左折するだけでたどりつくかな・・・。
西国三十三所めぐりの模様はまたブログにUPしていこうと思います。
この前の世界一周もまだ掲載できていませんが・・・。
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世界一周第2日目ワットアルン
この日はひたすらバンコク市内を観光しました。
まずプラトーナームマーケットでアジアでの活動用の短パン(膝下くらい)を購入。
750Bの言い値を250Bまで値切りました。(1B=3.3円くらい)
まるで迷路のような市場です。
おもちゃのトゥクトゥクや
ビア缶を使った時計に心惹かれたが必要な衣類だけを購入しプラトナームマーケットを後にしました。
続いて運河を走る水上バスに乗ってみました。
もちろんビア持参です。(タイで一番有名なシンハビア)
船はこんな感じ
プラトナームから終着駅の王宮周辺までのって16B(約50円)でした。
船を降りバンコクが一望できる丘の上にそびえ立つワットサケットに登りました。
上からの眺めはこんな感じ
次は高さ32メートルもある金色の仏像ワットインドラヴィハーンに向かいました。
太陽が真後ろにあり、まるで後光がさしているようでした。
足の指の上にお供えをするようです。
この後、小さな寺をいくつか廻り、ワットポーに向かいました。
ワットポーといえばこれです。スリーピングブッダ。
ワットポーは医学とタイマッサージの総本山でもあります。
お寺の中でマッサージを受けることもできます。
チャオプラヤー河を船で渡ります。料金は3.5B(約10円)。
向こう岸にワットアルンが見えています。
今回はビールから浮気してココナツにしました。
ごめんよビール><。
ワットアルンは三島由紀夫の『暁の寺』の題材になっているお寺です。
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ビアシンのLightを見つけたので飲んでみました。
暑い国タイで飲むと美味しいです。
『観光の後に飲むビアって何でこんなに美味しいんだろう』
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